石川県の結婚指輪・婚約指輪の専門店 ジャンティールキタカミ

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お客さまひとりひとりにあったブライダルリングのご提案をします

Murata Chiemi村田 智恵美

ブライダルコンシェルジュ:村田 智恵美

「指輪を選ぶ時間が楽しかった!」とのお声をお客様からいただく事が一番の原動力です。

Bessou Yuki別宗 夕季

ブライダルコンシェルジュ:別宗 夕季

指輪選びもお二人にとって心に残る記念日になりますように。おひとり、おひとり丁寧に対応させていただきます。

Nishi Haruna西 治奈

ブライダルコンシェルジュ:西

お客様と一緒に悩んだり喜んだり・・・お二人の想いをしっかりと受け止めたいです。

Suzuki Aya鈴木 綾

ブライダルコンシェルジュ:鈴木  綾

何年たっても指輪を見ると元気がでる。そんな色あせない思い出づくりのお手伝いをしたいです。

ブライダルリング Q&A

ブライダルコンシェルジュに聞いてみる、
ブライダルリングってなんだろう?

エンゲージリング(婚約指輪)と
マリッジリング(結婚指輪)の違いって?

engagement ringエンゲージリング(正式にはエンゲージメントリング)

婚約をしたカップルが男性から女性に送る指輪のことをさします。 比較的大きな石がついているのが特徴です。石はダイヤモンドが主流ですが、誕生石やフォーマルな席にもふさわしい真珠など、さまざまです。

エンゲージリングの起源は古く、紀元2世紀の古代ローマ時代から始まったと言われています。現代のようにダイヤモンドを用いたリングが贈られるようになったのは1477年に神聖ローマ皇帝マキシミリアン公が、公女マリーへ結婚を申し込む際に「不屈の力」「永遠」を意味するダイヤモンドを使ったという記録からです。それ以降、永遠の輝きを放つダイヤモンドのエンゲージリングが主流となりました。

marriage ringマリッジリング

結婚式の時に夫婦となる二人が交換するペアの指輪のことをさします。 プラチナや金でできたシンプルなリングが主流ですが、最近では凝ったデザインやダイヤモンドがついているリングなど、さまざまな種類のリングがあります。

マリッジリングの起源は9世紀のローマ教皇ニコラウス1世が初めて結婚の証拠として指を輪用いたのが始まりとされ、指輪の交換が、結婚式の儀式として定着したのは11世紀頃と云われています。リングは途切れる事のない永遠の絆を表しているそうです。

from concierge

ブライダルリングには、決まり事はありません。
予算も素材もデザインも好きなリングを選択することができます。
だからこそ、お二人の中の特別な想いやエピソードをリングにたくしてみませんか?
お二人にピッタリのリングをご提案いたします。

どうして左手の薬指につけるの?

左手の薬指につけるのは、薬指の血管は心臓につながっており、 愛の血管は心臓からまっすぐに伸びて左手薬指へつながっている とする古代ギリシャ人の言い伝えが広まったからと云われています。

エンゲージリング(婚約指輪)は必要?

婚約中、もしくはプロポーズの際に「婚約指輪はいる?いらない?」は必ずでる話題。いらない派からは「予算がないから」「つけるときがないから」などの理由をお聞きします。ですが、女性達の本音は「本当に要らない」というわけではないようです。
婚約指輪は花嫁のご両親にとっては形になって見える結婚への決意表明として、そして花嫁自身にとっては男性からの真摯な愛情の証として特別な存在と云えます。もちろんそれは男性側にとっても同じなのではないでしょうか?

長い年月を共にするお二人にとって、プロポーズでは最もスペシャルな瞬間の一つ。その瞬間を指輪という目に見える形に残すことで、思いは永遠になるのではないでしょうか?それこそがエンゲージリングの必要性なのだと思います。

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男性のみなさま、指輪とともに女性へこれから二人で生きてゆくという実感と感動をプレゼントしてみませんか?
ジャンティールはあなたのプロポーズを全力で応援します! 男性おひとりさまでも安心のプロポーズリング選び

リングの買い方は?いつまでに買えばいいの?

1.店頭にある指輪をお選びいただく場合店頭には様々なブランドのブライダルリングを常時700点以上取り揃えております。店頭のリングで、サイズが合えばそのままお持ち帰りいただく事も可能です。
サイズのお直しが必要な場合には、10日前後でお渡ししております。

2.セミオーダーでご注文いただく場合リングの素材や、石の種類、位置、数やリングに刻印を入れることができるセミオーダーシステムがご利用いただけるリングもございます。
ブランドにより多少異なりますが、4〜6週間のご納期を頂戴いたしております。

from concierge

エンゲージリングの場合、ご結納や顔合わせで指輪をお持ちになりたい方は、水引をかける等のご準備の時間も考慮すると2週間前にはお手元にあるのが望ましいです。
そのため、店頭の在庫をお求めいただく場合は約1ヶ月前、セミオーダーを考えている場合には2ヶ月前にはお選びいただくと良いでしょう。マリッジリングの場合は、結婚式の準備等で忙しくなる前に決めてしまうのが良いでしょう。式の3ヶ月前までにはお選びいただくことをオススメします。
お誕生日や記念日、サプライズのプロポーズ等、お急ぎの場合はブライダルコンシェルジュへご相談ください。 ご相談、お問い合わせはコチラ

リングの値段はどのくらい?

80年代のテレビコマーシャルで「エンゲージリングは給料の3ヶ月分」というのが浸透しましたが、基本的には決まっていません。
ご希望の予算に合わせてお選びいただけます。
参考までに、エンゲージリングの全国的な平均価格は20〜30万円。マリッジリングの平均価格はペアで20万円程度。
デザインや材質、ダイヤモンドの大きさや品質によって値段もさまざまです。
ジャンティールでは10万円台からご紹介しております。

デザインや素材に決まり事はあるの?

婚約指輪と言えば、一つ石の立爪タイプを思い描く方も多いと思います。シンプルで品の良いソリティア(一つ石のリング)はあらゆる世代の花嫁に人気がありますが、特に決まりはありません。デザイン性の高い華やかな指輪や、普段使いしやすい埋め込みタイプの指輪などさまざまなタイプの指輪をご用意しております。
結婚指輪とのコーディネートが楽しめるタイプの指輪も人気です。

素材はプラチナを選ぶ方がほとんどですが、普段使いのジュエリーに合わせてイエローゴールドやピンクゴールドを選ぶオシャレな花嫁も増えつつあります。
手元は不思議とその人らしさが伺えるパーツです。指のカタチや肌の色、趣味や思い出のエピソードなど、お話を伺いながらピッタリのリングをお選びいただけるようご提案いたします。

ご試着のススメ

結婚指輪はずっと大切にしたい、二人のスペシャルなリングだからこそ、
サイトを見たり、雑誌を見たり、あれこれ悩むのは当然の事です。
また、最近ではさまざまなタイプのリングがあるから迷うのはなおのこと。
写真では分からない、つけ心地や手のカタチや色との相性も指輪選びの重要なポイントです。
だから、ジャンティールではお客様にたくさんのリングをご試着いただき、
納得のいくまで、お客様のリング選びをお手伝いいたします。

リングについて分からないことやご希望はブライダルコンシェルジュが承ります。
試着しているうちに、きっと二人にピッタリのリングが見つかります。

また、人の指は時期によって太さが変わるもの。
冬場は細く、夏場は若干太くなりがちです。
指輪のつけ心地を確かめながら、購入するリングのサイズを決めるのがオススメです。

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ご試着をご希望のお客様へ、ご来店予約をオススメしています!
事前にご来店日時や、目的をお伺いする事で、スムーズにご試着いただけます。
サイトを見て気になったリングがあれば、お教えください。予約をしたからといって「買わなければならない」ということはありませんし、「見るだけ」「相談したい」も大歓迎です。肩肘張らず、いつものスタイルでお気軽にご来店ください。
ブライダルコンシェルジュが最高の笑顔でお待ちしております。 ご来店予約と特典のご案内はコチラ

プロポーズ応援します!

男性「おひとりさま」でも安心!
プロポーズリング選び
プロポーズは愛し合う二人にとって「これから」を左右する特別な瞬間。
思い出に残るカタチにしたいと云う男性が増えてきています。心のこもった言葉と共に「プロポーズリング」を送り、
感動的なプロポーズを成功させたいもの。とはいえ、指輪選びは初めてで不安を感じている方も多いのでは??
当店にご来店された男性「おひとりさま」からいただいたリング選びの疑問をまとめました。

いつ指輪を準備すれば・・・?

まずは、プロポーズのスケジュールを決める事からスタート! 「思い立ったその日に贈りたい!」 「一生に一度の特別な瞬間だからこそ二人の記念日に合わせたい!」 などなど、タイミングは人それぞれ。 ですが、指輪を選ぶタイミングは「送りたい日の約1か月前」が目安。 リングサイズのお直しや、セミオーダーでのご注文では仕上がりまでに1か月前後かかるものがほとんど。サプライズを成功させるためにも準備期間を設けるのがベター。 じっくり下見して、吟味を重ねて、刻印も入れて、ダイヤモンドの数や位置をオーダーして・・・と考えているならば、半年くらいは準備期間を設けるのが良いでしょう。

金額はやっぱり「給料の3か月分」・・・?

やっぱり気になる指輪の値段。ここ数年のエンゲージリングの全国平均は31.7万円。 給料の3ヶ月分とは決まっていません。ジャンティールではご要望に応じて10万円前後からお選びいただけます。デザインや石の品質、素材など組み合わせは自由!ご予算やこだわりなど、納得のいくまでコンシェルジュにご相談ください。

彼女の好みが分からない・・・

「サプライズなので、事前のリサーチはむずかしい。」
「彼女の好みが分からなくて・・・」というお声はよくお聞きします。
確かに、普段のお買い物やお話の中から具体的な好みを聞き出せれば良いのですが、
彼女に感付かれてしまい、サプライズ感が薄れてしまった、なんていう後日談も・・・。
デザイン選びは男性「おひとりさま」にとっての最難関といったところでしょうか。
そんな時こそ、私たちブライダルコンシェルジュの腕の見せどころ!彼女のライフスタイルや、
お二人が大切にしている思い出のエピソードなどをお聞きしながら、ご提案させていただきます。じっくりと納得のいくまでご相談ください。

彼女の指輪の好みは分からなくても、彼女のステキな面を知り尽くしている彼ならば、きっと「彼女らしい指輪」が見つけられるはずです!

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サプライズ、プロポーズ応援企画!
サイズお直し無料!
指のサイズはリンゲージという専用の道具を使って測りますが、彼女に内緒のサプライズなら、それもできません。
お渡しして、サイズが合わないこともあります・・・
そこで、ジャンティールでは、
サイズのお直しを無料で承っております。


サプライズ後、彼女と一緒にご来店ください。
彼女にピッタリのサイズにお直しいたします。(指輪の保証書をお持ちください)

ダイヤモンド選び方講座

ダイヤモンドの4C 4Cとは、カット(Cut)、色(Color)、透明度(Clarity)、大きさ(Carat)のこと。
この4つの要素でダイヤモンド品質が決まります。

Cat カットダイヤモンドの輝きを決める!

最も一般的なカットである58面体(ラウンドブリリアントカット)のダイヤモンドにおいて、表面の研磨とカタチのバランスを評価します。ダイヤモンドの命である輝き最も影響するのが、Catです。 他のグレードと違って唯一技術が関係しているグレードです。

ダイヤモンドの4C/cat(カット)

Color カラー無色透明なダイヤほど高品質

実は7色の顔をもつダイヤモンド。ピンクやグリーン、イエローなどのファンシーカラーと呼ばれるものと、無色のものがあります。色のないダイヤモンドは、無色透明の「D」カラーからグレードが下がるにつれ、黄色味を帯びていきます。

ダイヤモンドの4C/color(色)

Clarity 透明度不純物や傷の評価

ダイヤモンドの内部や表面にある不純物や傷の有無を表します。傷や内包物がなく透明度が高い物ほど、評価が高くなります。ルーペなどで10倍に拡大して傷や不純物の有無を評価します。

ダイヤモンドの4C/clarity(クラリティ)

Carat カラットダイヤモンドの大きさ

カラットは宝石の重さを表す単位。1カラット(1ct)=0.2gです。カラットが大きくなるほど、表面の直径も大きくなるので、宝石の大きさの目安とされています。ブライダルリングの場合、一般的なラウンドブリリアントカット(58面体の丸いカタチ)の0.2ct〜0.3ctのダイヤモンドがよく選ばれます。

ダイヤモンドの4C/carat(カラット)